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犬連れキャンプ Archive

霧の朝

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GW後半は、いつものキャンプ場。
初日と最終日はいい天気。
二日目の朝は、一面の霧が幻想的でした。

今年は何回行けるかな?

  • 2014年5月 6日 20:31
  • Posted by: かえる

モーフィー祝10歳!の夏休みキャンプ

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モーフィーも、とうとう10歳になった。
2003年11月1日から一緒に生活しているのだが、色々あったな~とヒジョーに感慨深いものがあります。
モーがいなければ訪れなかったであろう出会いの数々にも感謝。

お誕生日は3泊4日のビブリでお祝い。
これ以上ないくらいの晴天が続いた夏の家族キャンプとなりました。
散歩して、昼寝して、川で泳いで、昼寝して、イワナ釣って、昼寝して、ついでに念願のサントリー白州工場見学して....
思えばココもヤツがいなければ、これほど通うことはなかっただろうな。

  • 2013年8月20日 10:11
  • Posted by: かえる

ビブリはじめ

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今シーズン初のキャンプは、もちろんビブリ
都心の蒸し暑さがウソのような3日間でした。

  • 2013年7月15日 22:15
  • Posted by: かえる

おっさん2人(+おばあさん犬一匹)でラストビブリ!!!

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最近ハーレーを買ったという友人と、おっさん2人(+おばあさん犬一匹)で今シーズン最後のビブリでキャンプ。
今年は、いずれも短期泊だけれど何とか3回来ることができた。

この季節のビブリは、寒いけれど黄葉も星空も綺麗で、けっこう好きです。
リポート「ビブリな休日」は、またいつか。

  • 2012年11月 4日 22:56
  • Posted by: かえる

おともだちとビブリ!

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もう2週間も前の話ですが、またまたビブリに行ってきました。

2泊するつもりだったのですが、色々と忙しくて結局1泊になってしまった。
今回は、ミドリの幼稚園のお友達家族もご招待。

リポート「ビブリな休日」は、またいつか。

  • 2012年9月 9日 23:42
  • Posted by: かえる

2012年、初ビブリ!!!

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てなわけで、今年初めてビブリに行ってきました。

ホントは、3泊の予定だったのだが、直前にどうしても外せない仕事が入ってしまい、ソレ終わりで夕方に浦和を出発し、1泊目は近辺のペンション泊。
雷雨あり、ビブリらしい青空あり、お友達との再会ありの楽しい2泊3日のキャンプとなりました。

リポート「ビブリな休日」は、またいつか、そのうちに。

  • 2012年8月20日 21:45
  • Posted by: かえる

ビブリな休日 vol.29(2010/10/23~10/24)& vol.30(2011/9/17~9/19)、アップしました

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あまりに久しぶりで更新の仕方を忘れかけてましたが、ビブリな休日 vol.29(2010/10/23~10/24)& vol.30(2011/9/17~9/19)、アップしました。

ビブリな休日 vol.29 ・ リポート

ビブリな休日 vol.30 ・ リポート

  • 2011年10月31日 01:08
  • Posted by: かえる

おひさしビブリ

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このチャンスを逃したら、今年はもうダメかも....ということで行ってまいりました。
おひさしぶりのビブリ。
9月のこの時期は、やはりココの一番いい季節。
天気もサイコー、で言うことなしでした。

やっぱり、こういう時間は必要だね。

  • 2011年9月19日 23:42
  • Posted by: かえる

1泊3万円也....!!!、のキャンプ - ビブリな休日 vol.29

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モーフィーが来て以来ずっと利用しているキャンプ場は会員制。
家族で会員になると、年間6万円程度の費用が必要になる。
シーズン当初にはかなりイタイ出費だが、仮に年間で10泊以上するとすれば一般のキャンプ場よりむしろ安上がりな計算となる。
いちいち予約の必要もないし、犬も子供も喜ぶロケーション、またテントサイトが区画されていて興醒めするようなこともない。

がしか~し、今年は妻の実家の事情、ぼくの身内の不幸や子供の学校の用事などで、週末に2日続けて時間を取れる機会がほとんどなく、なんとG.W.に1泊したのみであった。
このままじゃ、1泊のキャンプに6万円使ったことになるよな~、さすがにそれはバカらしいよな~、ということでシーズン終了間際にもう1泊だけしてきました。

がしか~し、翌早朝にミドリの具合が悪くなって急遽入院した旨の連絡を受け、山歩きの予定を取りやめ慌ててさいたま市内の病院に向かうものの途中で愛車レガシィがオーバーヒート.....、LLCを継ぎ足しながら何とかサイタマへたどり着く、といった散々のフィナーレとなった。

ともかく、今年は1泊3万円也....!!!
我ながらちょっとリッチなキャンパー気分である!............なワケないか。。。

ビブリな休日 vol.29 ・ リポート

  • 2010年10月24日 21:59
  • Posted by: かえる

サクッと一泊キャンプ - ビブリな休日 vol.28

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ビブリにて。
ミドリはチヨちゃんと折り紙中。

モータンが実家に用事があり、今回はサクッと1泊のみでした。

ビブリな休日 vol.28 ・ リポート

  • 2010年5月 2日 23:27
  • Posted by: かえる

夏は終わった、でも黄葉にはまだ早い - ビブリな休日 vol.27

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10日は保育園の運動会だったので、11日からビブリへ。
前回と同様、エマ家、kai家のサイトにお邪魔させてもらった。

2日目は、牛首山まで登ろうと思っていたが、小さな子供がいると予定どおりに事が進むはずもなく、出発が遅れたために、結局途中の賽の河原までとなった。前日ほどの晴天ではなく、眺望もイマイチだったが、久しぶりの山歩きで、なかなか楽しめた。
下山後は、この日のメインイベントとも言える「自然屋」での昼食。「仙人小屋」で修行した若者が、なんとその仙人小屋の隣にお店をオープンしたという情報をキャッチして以来、ぜひとも訪れたいと思っていたのだ。
「仙人小屋」は、個人的には何の文句もない素晴らしい山菜・ジビエ食堂なのだが、あれやこれやの理由で「ちょっとシロートさん(??)には気軽にオススメ出来ね~なぁ」という感じがある。しかし、こちら「自然屋」は、気さくなオーナーご夫妻・手作り感溢れる小綺麗な内装・ナチュラル&オーガニックな食材を使った料理、と三拍子揃っていて、夏フェス・フリークでワンポールテント愛用してて最近は山登りが趣味なんです~的なロハスなグルメカップル(なんのこっちゃ?)にも安心してオススメできるナイスな雰囲気なのであった。満足満足。

夏はもう終わり、でも落葉松の黄葉にはまだ早い。
深まりつつある秋を感じた高原の休日でした。

ビブリな休日 vol.27 ・ リポート

  • 2009年10月13日 23:13
  • Posted by: かえる

のんびりシルバーウィーク - ビブリな休日 vol.26

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シルバーウィークは、もちろんビブリへ。

初日は午前中に用事があったため、先にinしているkai家のサイト付近に張らせてもらうことにした。
体調がイマイチだったミドリは一晩様子を見た後、翌日医者の許可が出てからモータンと小海線で川上村まで来ることになった。

またしてもエアサスが昇天するというトラブルに見舞われたものの、まったく渋滞にも遭わず、天気も上々で、のんびりと過ごすことが出来た秋のキャンプだった。

ビブリな休日 vol.26 ・ リポート

  • 2009年9月24日 23:57
  • Posted by: かえる

ビブリな休日 vol.25(2009/8/7~8/10)、アップしました

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ビブリな休日 vol.25(2009/8/7~8/10)、アップしました。

ビブリな休日 vol.25 ・ リポート

  • 2009年8月23日 21:35
  • Posted by: かえる
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夏休みキャンプ - ビブリな休日 vol.25

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夏休みキャンプは、前回ご招待してさっそくサポーターとなったユイちゃん家とビブリへ。

各地で大雨被害が出るなど大変だったようだが、3泊4日の期間中、日中は基本的に曇り空で割と過ごしやすい気候だった。
もっとも、最終日となる10日は、朝からずっと弱い雨。台風9号の影響を考慮して臨時クローズにするため早めにチェックアウトして下さい、との指示があった。
テントは張りっぱなしでもOK(???)とのことのようだったが、ずっと滞在予定だった方はアンラッキーでしたね。
年会費制だと、不可抗力でキャンセルとなっても返金はないので、こういう場合にはツライところです。

「同じ位の小さな子供がいるよ」と、お互いに色々な方からウワサを聞いていたカレン家さんともやっとお会いできたし、今回は珍しく場内で幼児連れキャンパーを大勢見かけた。
相変わらず天候不順が続く今日この頃ですが、やっぱり夏休みなんですね。

ビブリな休日 vol.25 ・ リポート

  • 2009年8月10日 21:40
  • Posted by: かえる

ビブリな休日 vol.24 アップしました

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最近、やたらに早く目が覚めてしまうのは、暑さのせいなのか年のせいなのか、イマイチ確信が持てない今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

ビブリな休日 vol.24(2009/7/11~7/12)、アップしました。

ビブリな休日 vol.24 ・ リポート

  • 2009年7月19日 22:39
  • Posted by: かえる
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蒸し風呂脱出、のキャンプ - ビブリな休日 vol.24

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蒸し暑くて蒸し暑くて、モーフィーにはツライ季節である。
しかし、今週末は、ミドリがいつも遊んでもらっている近所のお友達、ユイちゃん家とビブリへ。
曇り時々晴れ。暑くもなく寒くもない、ちょうど良い快適な気候だった。

パパさんは、ワンゲル部出身で、野外生活はお手のもの。
ユイちゃんは、初めてのテント泊だったようだが、特に問題なし。

草むらを探検したり、オママゴトしたり、喧嘩したり、幼なじみ同士のキャンプはとても楽しそうでした。

ビブリな休日 vol.24 ・ リポート

  • 2009年7月12日 23:11
  • Posted by: かえる

パパとあたしのキャンプ

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パパとあこちゃんと犬のサスケが、キャンプをするという内容の絵本。
テント張ったり、薪を集めて焚き火したり、みずうみで遊んだり。

キャンプはいいね。
子供はちょっとだけ大人になり、大人は子供の頃のあの気持ちを思い出す。
犬は犬で、楽しそうだし。

ずいぶん昔、あるキャンプ場で、二人きりでキャンプ中の中年男性と小学生位の男の子の様子ががあまりに素敵で、なんだか羨ましいような気がして、しばらくボケッと見とれてしまったことがある。
会話は聞こえなかったが、おそらく親子なのだろう。そして、息子さんはダウン症児のようだった。
ぼくは、「もしかしたらこういう風に感じるのって、内なる偏見とか差別意識によるものなのだろうか?」とちょっと不安に思ったりもしたのだが、そのうちにどうでもよくなってしまった。
テントを立てたり、水を汲みに行ったり。二人とも、とても楽しそうだったからだ。
たぶん父親は、本当にキャンプが好きな人なのだろう。そのことだけは、遠くから眺めているだけでもよく分かった。すごく格好のいいキャンパーだった。
今でも強く印象に残っています。

「ねえ パパ。ママは とおくの まちに いるんだよね。」
「そうだよ。」
「パパは どこにも いかないよね。」
「どこにも いかないよ。さあ、おやすみ。」

「パパとあたしのキャンプ」 作・絵 / 鈴木永子 より

何らかの理由で亡くなってしまったのだろう(あるいは離婚をしたのか...)、あこちゃんのママはキャンプに参加していない。
でも、いいさ。あこちゃんもパパもサスケも、楽しそうだ。
誰だって皆、それぞれ小さな痛みや不安や事情をかかえて生きているんだ。

そう、キャンプはいいね。

「パパとあたしのキャンプ」 作・絵 / 鈴木永子

  • 2009年7月 4日 20:45
  • Posted by: かえる

ビブリな休日 vol.23 アップしました

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「高速代、約束通りに無料にしてくれるなら、代表なんて誰がなってもいいよ」と意味不明で複雑怪奇なETCの割引制度に接する度に思う今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

ビブリな休日 vol.23(2009/5/1~5/5)、アップしました。

ビブリな休日 vol.23 ・ リポート

  • 2009年5月18日 02:12
  • Posted by: かえる
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不思議 - ビブリな休日 vol.23

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正式にサポーター登録して以来、今年で5年目となるビブリッジへ。
5月1日から5日までの4泊5日。
滞在中は雨に降られることもなく、帰りの渋滞もどうにか回避して、いつものドッグランでモーをシャンプーした後、無事に帰宅することが出来た。

「これから家族でキャンプを楽しみたいと計画中&ビブリに興味アリ」とのことで我が家がご招待したしずく家をはじめ、今年から会員となったエル結家とエマ家、さらに海ちゃん家も合流して、最終的には草原の一角を占拠する大規模集団キャンプとなりました。
こんなのはじめて。。。

ミドリがしつこく追いかけ回し、さぞや鬱陶しかったであろうに、辛抱強くずっと一緒に遊んでくれたしずく家のアツ君とチヨちゃん、ご苦労様!!!ホントに助かりました。
でも、年代の違う子供同士が遊んでいる様子をそっと観察していると、愉快だったり感心させられたり、なかなか楽しいものです。
アツ君とチヨちゃんは、サマビ山にも一緒に登った。5歳のチヨちゃん、もしかしたらサマビ山登頂最年少記録を樹立してしまったのかも......?!
ところで、ビブリって、小さな子供にはとても楽しいキャンプ場だと思うのだが、犬が驚くほど多い割には、どういうわけか子供連れの姿をあまり見かけない。
ちょっと、不思議です。

今回ご一緒させていただいた皆さん、ドッグラン繋がりという共通点はあるにはあるのだが、こうやって長野のキャンプ場に一堂に会するというのは、よくよく考えてみると、これはこれでまた不思議。
出会いというのは、不思議なものです。

ビブリな休日 vol.23 ・ リポート

キャンプ中に、忌野清志郎さんが亡くなられたことを、サムさんから教えていただいた。
熱心なファンだったことは一度もありませんが、ふと楽曲のフレーズを思いだし、しばらく頭から離れなくなることが時折あります。
ご冥福をお祈りいたします。

おまえは英語教師で
何処かの国のSPY
俺は資本主義の豚で無い物を売り歩く
ああこの街で会えるなんて不思議

「不思議」 作詞・作曲:忌野清志郎 より
  • 2009年5月 5日 23:22
  • Posted by: かえる

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